さて、いよいよ藤沢涼氏のポジティブな評判も発表したいのですが、
ここにきてコンサル生の方から待ったがかかりました笑
全然辛口の掘り方が足らない、と笑

私としては両方の立場をしっかりと紹介していきたいので、
そう言われてしまうとなるべく多くの主張を聞き、
Ryo’s Partyについて検討する人への力になりたいので
ここで一度立ち止まりまして、クレーム処理とします笑

具体的にどういうクレームだったかというと、
大きくは二つの実態が紹介されていない、ということでした。
それは、以下の二点です。

・メルマガで発信している内容がコンサル生への悪口であること
・藤沢氏に 0 → 1 のコンサルは不可能であること

前者の、メルマガで発信している内容が
コンサル生に対する悪口であること、
という話はなかなかパンチの効いた話ですので紹介します。

藤沢氏のメルマガによくあるパターンとして、
一見すると当たり障りの無い、一般的な話が多いように読めます。
ところがその情報発信の実態は、自分のコンサル生から本人が
嫌なことをされた場合に、自分のやっていることを正当化するために
書いている、という証言があったのです。
つまり、コンサル生からの批判の声を全く受け入れず、
コンサル生のせいにして自己正当化し、それを世の中に対しては
当たり障りの無い文面にして発言することで大量のいいね!を獲得し、
悦に入ることで、自分自身の体裁を守っている、という分析です。

たとえばコンサル生から、藤沢氏のコンサルのここを改善して欲しい、
ということを本人に直訴した場合、その訴えは見事に無視されて、

「大企業にお勤めの方は頭が堅く、指導者(藤沢氏)の意見を無視する」

といった具合に藤沢氏の都合の良いように解釈されて、
真逆の文脈で発信されてしまうそうです。
他にも、藤沢氏やその周辺の教え通りにやって投資等で成果が出ない場合、
教えた通りにやったのに利益が出ないことを指導者にクレームを言うのは
ある意味当然のことだとも思えるのですが、藤沢氏の手にかかれば、

「指導者に牙をむくとはルール違反。大企業の方にそういう人は多い」

とメルマガ等で情報発信されてしまうようなのです。
これらの証言が事実だとするならば、
Ryo’s Partyのコンサル生は藤沢氏にとっては仲間ではなく、
藤沢氏と極めて近い人達の間でお金を生むために利用する、
ただそれだけの存在と解釈できそうですね。
だからこそ、藤沢氏にとって金のなる木であるコンサル生は厚遇し、
そうでないコンサル生は邪魔だから排除する、
というのがRyo’s Partyの基本構造ですね。

また、インタビューに答えてくれた方は、
こういうネガティブなことをインタビューで答えて、
そのことが本人の目に入れば、きっと、

「指導者を選んだのは自分なのだから、真面目に取り組め」
「立つ鳥跡を濁すな」
「大企業で安定的な収入を得ている人は自分の力が凄いと勘違いする人間」

といった発信を必ず自身の媒体でするだろう、と指摘していました。
藤沢氏はそういう人間だ、と。

何度も言いますが、嘘か本当かは知りません笑

続いて二つ目の、0→1のコンサルは藤沢氏にはできない、という話。

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こちらは、前回の記事でも紹介しましたが、
やはり一人や二人では無い、多くの方から同じ証言が出ています。
藤沢氏は、自分からコンサル生に対して、
積極的にコンサルをすることはないようなのです。
あくまで、コンサル生から聞かれたら質問に答える、という
受動的なスタイルで、後は全員に共通のコンテンツを送るから、
あとは頑張ってください、という丸投げスタイル。

この証言が事実だとするなら、藤沢氏にとっては合理的だと思いますが
コンサル生的には、一人一人に合った戦略がわからなくて、
成果なんて出るわけないですよね。
つまり、コンサル生に特段のスキルが無い場合、
藤沢氏の指導でお金を稼ぐことは不可能である、
というのがこの証言の肝でしょう。

逆に、これは次回のポジティブな話でも書こうと思っていますが、
聞こえて来ている話の中では、コンサル生に売りになるスキルがあれば
そのスキルを藤沢氏の発信力を活用して売ることができるようです。

まぁ、それはコンサルではなくて、ただのアフィリエイトですが笑

さて、これで辛口コンサル生は満足されますでしょうか笑
そろそろ藤沢氏のRyo’s Partyのポジティブなところも
証言を基に書いていきたいと思います。