なんとココリコの田中直樹さんと小日向しえさんが
12年の結婚生活いピリオドを打ち、離婚しました。
12年というのは普通に考えると夫婦円満でないと
なかなか費やせる時間ではないですよね。
ガキ使の笑ってはいけないでも、
幸せな家族を伺わせる子供から父親への手紙、からの
素晴らしきタイキックにシームレスに繋げる演出があった通り、
全く離婚とは縁が無さそうに周囲からは見えていたはずです。

そして何より親権。一般論では母親にいく傾向が強いですが、
今回は父親の田中直樹さんにいくようです。

これはちょっと謎に包まれているのでその理由を調べてみました。
また、私の独自の見解も示します。

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まずは離婚の理由ですが、ネットで調べてみると、
どうも小日向さんの浮気であったとする説が濃厚です。
一節によると浮気相手の子供を妊娠したとも。

憶測で色々語るのはよくないんですが、
私はこれはかなりあるセンだと考えています。

というのも、12年という円満な夫婦生活を
終わらせて離婚になるという衝撃を為し得るのは、
妻の浮気以外には考えにくいからです。

世の中に不倫というのは数多くありますが、
関係性を終わらせる即効性が高いのは
夫の浮気ではなく、妻の浮気です。
夫の浮気があっても離婚しない夫婦って、実は多いです。

なぜかというと、男性の浮気の場合は体だけで、
心まで妻以外に持っていかれることはほぼ無いからです。
妻の理解さえあれば、関係の修復は可能なのです。

それに対して女性の浮気というのは体だけでなく、
心までその相手に持っていかれます。
夫からすれば、心まで持っていかれるというのは
自身に対する全否定となってしまうのです。
これは、男性には到底理解できないことなので、
ほぼ100%の確率でそのカップルは離婚します。

これが私が妻の浮気が理由であるとする所以です。

さて、では親権の問題。
なぜ母親ではなくて父親である田中にいったのか。
こちらも私独自の見解を示してみたいと思います。

これは、私は妻の浮気が原因だから、ということと読みます。
日本の法律はとにかく女性に甘くできています。
なので、普通に争えば親権は母親にいくのです。

にも関わらず父親である田中にいくということは、
もはや申し開きのできない理由があった、
と考えるのが自然であろう、というのが私の見解です。

もちろん、憶測で物を語るのは非常によくないのですが、
論理的に考えればそう思われてしまっても
仕方無い状況だとは思います。

さぁ、真実はどこかで明らかになるんでしょうか。
これからも見守りたいと思います。