先日、友人宅でDixit(ディクシット)というボードゲームをやりました。
ボードゲームなんてそんなにそもそも興味なかったんですが、
いざやってみるとこれが面白いのなんの。
気付けばボードゲームを3つやって、6時間ぐらい使ってしまいました笑
一つあたりなんと2時間という計算です笑

今日は、Dixitというボードゲームについて紹介します。

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どうやら面白いはずで、このゲームは2010年にドイツの
年間ゲーム大賞を受賞しているそうです。

我々は7人で遊びましたがちゃんとワークしました。
ルールは独特の世界観で書かれたカードを全員が持ち、
親が手持ちのカードから1枚のカードを一言で表現します。
カードにキャッチコピーをつけるイメージです。
もちろんキャッチコピーのような難しいものでなくても、
擬音で表現するとか、何でもありです。

そしたら親以外の人達は手持ちのカードから
親が表現したカードに近い絵柄のカードはこれだ!
というカードを出します。

全員のカードが出そろったら、
みんなでどのカードが親のカードかを当てるのです。

全員に当てられたら親は負け。全員に当てられなかったら親は勝ち。
また、親じゃなくても当てられた人は得点ゲットです。
当てられた人数によって得点が変わり、
スゴロクを進めて行くことができます。

まぁ、言葉で説明するよりやってもらった方が良いですね笑
意外とこれ、はまります笑

価格は3000円〜4000円程度。

おすすめです^^